工藤:しかもソプラノボイスで。というか、あれはソプラノボイスなのかってところから疑問がはじまります。 大北:ピッチがよれよれですからね。ソプラノボイスってそれこそ声楽の女性の高い声のことですよね。あれ名乗っていいんでしょうか。 工藤:たぶん、訴訟問題ですよね。本来のソプラノ歌手からすると。 大北:後で半濁音とって「ソフラノ」に変えておきます。 工藤:それですね。プといえるほどではない。
英語で言うと、アイアム餌
大北:後、タイトルがものすごく好きです。「おれは餌」って名言だと思います。一生使わないと思いますけど。 工藤:アイアム サムっていう映画がありましたけど、アイアム餌ですからね。 大北:英語が混じるとなおのこと可笑しいですね。餌って負けてる方なのに、「おれは」ってえばっちゃってる。たった5文字で可笑しいってすごい、と感動したタイトルでした。 工藤:「おれは餌」という格言に感動した一週間だったんですね、大北さんは。 大北:そうですね。床の間に飾りたいくらいの名言でした。そんなのが6月からは毎日。 工藤:ええ、毎日。僕も製作に参加することになりました。 大北:そうだ、序盤で全く触れなかったんですよね、そういえば。でもまあまた来週。 工藤:はい、また来週!スカパーの合間に見てちょうだい! |
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