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バックナンバー
 

2009年11月13日掲載
全国に3店舗しかないドトールの高級店「ル・カフェ・ドトール」 (あおい経済研究所)
銀座と仙台だけにあるドトールの高級店。値段もちょっと高めですが、店内の雰囲気もグレードアップしています

2009年11月12日掲載
自宅で料亭気分が味わえるお刺身皿 (ファンシーセール)
刺身をのせるだけで活け造り風になるすてきなお刺身皿。小ぶりなお皿のようで刺身の量が少なくても安心です。
ただの楕円じゃない!実生活にも応用される「スーパー楕円」という図形 (亜久亜工房森水窯)
車のロータリーにも活用されている、スーパー楕円という図形。テーブルの形にも使われているそうです
かわいいクリーニングブラシ「Broom Blossom」発売 (ELECOM)
PCやキーボードのホコリをサッと掃除できる卓上クリーニングブラシ。9色と色も豊富で植物の形に癒されそう。

2009年11月11日掲載
漁業の定置網にも!?「ファスナーの意外な用途」 (ロハスクラブ)
風情ある定置網にもチャックがついてました。NASAもバルーンも使う機密ファスナーがでかい。欲しい。
「コインローファー」の意味もわかります…ローファーを初めて作った会社のローファー (lily online store)
本来は「怠け者」という意味のローファー。コインとつくのは実際にコインを挟んでいたからなんだそうです
歩道を走るのはOK?自転車って道のどこを走ればいいの? (広島市ホームページ)
あまり正しく認識されていない気もする、自転車が走行してよい部分のまとめ。イラスト入りでわかりやすくまとまっています

2009年11月10日掲載
実体ではないけど見事なもう一つの富士山「影富士」 (富士山 撮ったどー!)
影とはいえさすがのスケールで見えるもう一つの富士山。60km以上もあるという景色は不思議な感じがします
カモノハシがでかい!「四日市市・オーストラリア記念館」 (名古屋発、とうちゃんのおでかけ日記)
大阪万博のオーストラリア記念館が今は四日市に。そこにいる巨大すぎるカモノハシは愛知万博の物だそう。

2009年11月09日掲載
穴のあいた石は楽器『石笛の穴はどうやってあくのか?』 (石笛)
貝か?水滴か?ガスか?謎の穴のあいた石を片っ端鳴らしていき、作者はアベマリアが吹ければ楽器としてるそう
これが酔っぱらいの「千鳥足」の由来となったチドリだ (Wikipedia)
足の指が後ろ側にないためよろめいた歩き方をするチドリ。かき氷ののれんに飛んでいるあの鳥もチドリでした
ブルドッグ印…と言っても、ソースではなく倉庫の鍵の方がありました (キャッチザウエッブ)
よく知られているソースではないブルドッグ印は倉庫用の鍵。金の「BULLDOG」がかっこいいですが、在庫僅少です

2009年11月08日掲載
相当かわいくなってます…消臭剤のデコレーションコンテスト (ジョンソン株式会社)
消臭剤のオリジナルデコレーションコンテスト。気合いの入ったかわいらしい作品がたくさん居並びます

2009年11月07日掲載
思ったよりがっつり乗ってます!「天ぷらのせ冷やし中華」 (美山の森から 〜原村移住計画の記録と山遊び〜)
意外な組み合わせが新鮮な創作麺料理。見た目のイメージには違和感も漂いますが、トータルではおいしいそうです
赤・青に続いて白唐辛子があった「世界一辛いブータン料理」 (エスニック食べ歩き Diary)
唐辛子を調味料でなく野菜として考えるというブータン料理。珍しい白唐辛子は現地でも最高級なんだそう

2009年11月06日掲載
実際にかけるわけではないけど楽しそう…「ごみかけ祭り」レポート (き☆ら☆ら)
気になる名前のお祭りレポート。なんだか楽しそうですが、漢字で書くとゴミではないことがわかります
今でも犬がいっぱい!徳川綱吉の「生類憐れみの令」ゆかりの犬屋敷跡 (旦さまと私)
動物を手厚く保護した江戸時代の政策に関する施設の跡地の現在。最盛時には8万頭以上の犬がいたのだそうです
竹とんぼにも技術革新が「ブーメラン竹とんぼの作り方 」 (こだわりのものつくり)
竹とんぼもまさか今革新を遂げるとは思ってなかったのではないでしょうか。竹の選び方から本気の作り方です

2009年11月05日掲載
まるで別世界…白と黒のモノトーンに徹底的にこだわったリビングルーム (シンプルモダンインテリア?)
モノトーン愛好家のこだわりが随所に感じられる白と黒の世界のリビングルーム。不思議な世界に迷い込んだ気さえします
“逆さ言葉”専用のICレコーダー「逆さマスタージャパン」発売 (タカラトミーアーツ)
音声を録音して逆再生するとローマ字を逆さ読みした発音で再生される難易度の高い逆さ言葉。解読は厳しそう。

2009年11月04日掲載
名は体を表します…馬肉と鹿肉がダブルで入った鍋物「馬鹿鍋」 (横浜ほにゃらら日記)
だじゃれ的ですがちゃんとした鍋物、馬鹿鍋。他にも「おたぐり」という馬のモツもおいしいそうです
オーナー自らの手で掘り当てた手造りの『トラックコンテナ温泉』」 (真ちゃんの温泉記)
もし温泉を掘り当てたとしたらどうしよう?答えはトラックコンテナを改造して浴場を作ったここにあるのでは
求肥で包まれて見た目はシュークリームに見えない「もっちりシュー」 (どさんこたんBlog)
見た感じは大福のようにしか見えない「もっちりシュー」。断面図の写真があるので、中身をちゃんと確認できます

2009年11月03日掲載
寺社仏閣の石像めぐり専門ブログ「地蔵百烈拳」 (地蔵百烈拳アタタタタタッ....)
名前の組み合わせがインパクトあふれる石像めぐりブログ。いろんな表情のものが続々登場して楽しいです
“青いバラ”いよいよ11月3日より販売開始 (SUNTORY)
青いバラの伝説も興味深い、この世に存在しなかった花が20年の歳月を経て販売開始。見入ってしまいます。
優雅すぎるクラゲ飼育『ワイングラスで飼うミズクラゲ』 (MyAQUA)
「キモチに余裕があった方が〜」とありますが余裕ありすぎです。こっそりパーティー会場でクラゲ飼っていたい

2009年11月02日掲載
誰なんだヒスイおじさん「ヒスイおじさんに聞くヒスイの見分け方」 (信州考古学探検隊(音が出ます))
越中海岸に出没するというヒスイおじさんの秘伝の術を公開。博物館の学芸員に聞け、という現実的すぎる術も
レストランランキングで上位常連「The Fat Duck」でのランチレポート (こころのごはん手帖−食べる門に福来る−)
次々に面白いメニューが繰り出される、イギリスの有名レストランレポート。食事というよりエンターテインメントという感じです
傷んできたらブラシの部分だけ交換できる「エコ歯ブラシ」 (eco-people)
言われてみれば交換する必要はない、歯ブラシの柄の部分を繰り返し使える歯ブラシ。医師からの使い方アドバイスもあります

2009年11月01日掲載
会社を救ったスティックタイプのかき氷「ガリガリ君」ストーリー (COMZINE by nttコムウェア)
商品として成長していく様子もよくわかる、「ガリガリ君」の開発と販売の秘話。君づけになったのは社長の一声だったそうです
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