当時親戚が天文台に勤めてたので子供の頃よく遊びに行ってました。雰囲気のある社宅だったのですが、まだあるのでしょうか?ご存知の方情報お願いします。
続き (2008.2.13)
(続き) 唯一残された1棟がこれです。1号宿舎と呼ばれていたこの住居は 2004年まで職員が住まれていたようです。 築90年以上のこの住居も他と同じく取り壊しの予定だったそうですが、 大正期の数少ない一般住宅ということが評価され、三鷹市の意向で 今日までこのように保存されております。 今年中には一度解体されますが、後に移設され「星と森と絵本の家」 という絵本館として再利用されるそうです。 もし興味がありましたら「天文台 絵本の家」で検索してみて下さい。
残念ながら社宅は既に (2008.2.13)
施設見学も兼ねて見てきました。 天文台敷地の北側に30棟以上はありました職員用宿舎ですが、 年々住まれる方も減り続け、建物の老朽化もあり4年程に1棟を 残し全て取り壊され、現在は空き地になっております。 写真はポイントある通り道と、その付近を適当に撮りました。 (続く)
ありがとうございました (2008.2.16)
お礼遅れましてすいません。 寒い中写真まで撮ってきていただいて感謝感激しております。 写真を見た時には子供の頃の記憶が一気によみがえって きました。一棟残して他全ては取り壊されてたなんてちょっとショックでした。最後の一棟も取り壊されるとのことですが、その前に写真を撮ってきていただいて「かりかりさん」本当にありがとうございました!!
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