母の思い出の吊り橋だそうです。 母が小学校の低学年だったころ、毎年夏になるとこのあたりにある曾祖母の家に遊びに行っていたんだそうです。曾祖母の家の近くには吊り橋があり、ただでさえ揺れて怖いのに、真ん中の板は割れて穴が開いていたらしいです。 最初は恐くて渡れなかった母も、一度渡ったらなんだか大人になった気がして、平気な顔して(内心ビクビクしていたそうですが)何度も渡ってたとか。 その橋はいまもつり橋のまま残っているでしょうか。穴は修復されていますか?ぜひ見てきてください。
▲トップに戻る